
上田さん
職業:Kindle出版プロデューサー
Non→Proに入ってみての感想を教えてください
当初は、Kindleに役立てたいっていう目的だったんですけど、入ってみたらCanvaだけの学びではないような気がしています。
デザインとかにすごく目が行くようになって、見方がすごく変わりました。
Non→Proをどのように活かしていますか?
Kindle出版の表紙もコンペに出して、3人ぐらいでチームを作ってKindle制作にかかるのですが、
その時に『このデザインはこれがいい』とか『これはない』みたいなのが、
感覚じゃなくて『これはこうだからここ良くないよね』っていうのが言葉で、
言語化して説明できるようになり、
デザインを制作する時だけではなく、選ぶ側としても判断基準が役に立っています!
Non→Proに入って変化はありましたか?
デザインを学ぶことによって、以前の自分のやり方が全然逆効果だったっていうことが分かりました。
基本ターゲットが大事だって言われて、目的に合わせて全てを考えていく必要があると思いますが、何を解決したいかということも考えながらデザインすることが大事ということも分かるようになってきました。
自分自身も『なんとなく変だな』っていうのじゃなくて、
『これがダメ』という根拠がある否定とか肯定とかができるようになってきたことも、
Non→Proさんのおかげかなと思います。
Non→Proの魅力があれば、教えてください!
教材の中でどんどんアップデートされて、グループチャットでお知らせいただいてて。
それはすごいなって思います。
オンラインの講座も結構していただいているので、ありがたいですし、
アーカイブで見れるので、チェックしています。
Chatworkのグループチャットでいつでも提出して、いつでも自分の疑問点は聞けることもいいです!
作品に対してそれぞれのフィードバックがちゃんと講師の方から丁寧にお返しいただけることもすごいなと思います。
最後に一言お願いします!
パソコンが苦手なので勉強しようと思って入ったんですけど、
Canvaは感覚的にできるので何でも作れちゃうんだけど、
何でもっていうのは結局どこにも届かないものしかできなかったりするじゃないですか。
Canva以外でもどんどん複雑になっていくとは思うんですけど、そういうシンプルなところは残しつつ、商材をどんどん深めていただけたらと思います。

上田さん
職業:Kindle出版プロデューサー
その他の利用者の声
- 感覚ではなく「根拠」で制作できるようになりました!
デザインの「何から始めればいいか」が明確になり、制作の考え方や配置の見方まで丁寧に学べたことで、手厚いフォローと質問しやすい環境により、感覚ではなく根拠を持って制作する力が向上しました!実践に活かせる力が身につき、デザインの言語化まで可能になりました! - 先生の手厚いフォローがありがたいです!
「何から始めればいいか」が明確になり、制作の考え方や配置の見方まで丁寧に学べました。また、手厚いフォローと質問しやすい環境で、実践に活かせる力が身についたと実感しています!
