制作実践

4-6. 実践課題④

ハンドメイド体験講座の告知用チラシを制作してみてください。 ▼制作物 ▼前提条件 ▼使用するテンプレート https://www.canva.com/design/DAG91vHTqDI/fE6IwyxHFI2YJ4qDz69XJg/view?utm_content=DAG91vHTqDI&utm_campaign=designshare&utm_medium=link&utm_source=publishsharelink&mode=preview ▼制作手順 ▼完成イメージ https://www.canva.com/design/DAG9hrzf7Vc/-yVr28UpA75w9G61tBy3LA/view?utm_content=DAG9hrzf7Vc&utm_campaign=designshare&utm_medium=link2&utm_source=uniquelinks&utlId=h3b1d9a9108

4-5. 実践課題③

美容サロンキャンペーンチラシを制作してみてください。 ▼制作物 ▼前提条件 ▼使用するテンプレート https://www.canva.com/design/DAG7qI30flQ/B09XKaqxufagLciIKqD0pw/view?utm_content=DAG7qI30flQ&utm_campaign=designshare&utm_medium=link&utm_source=publishsharelink&mode=preview ▼完成イメージ https://www.canva.com/design/DAG7j1te3Bc/QRCp4NGqVMnyx84WRZ2Eng/view?utm_content=DAG7j1te3Bc&utm_campaign=designshare&utm_medium=link2&utm_source=uniquelinks&utlId=h104e22df72

10-4. 実践課題③

今回はデザイナーのポートフォリオをテンプレートを使用して作成していきます ▼完成イメージ https://www.canva.com/design/DAG7BPr5-vs/Ayi7MxwcbuMb8OJlrPm6Zw/view?utm_content=DAG7BPr5-vs&utm_campaign=designshare&utm_medium=link2&utm_source=uniquelinks&utlId=hfad0473e5f ▼使用テンプレート https://www.canva.com/design/DAG66N1KYLk/qq40KF_qix90QRai4h2byQ/view?utm_content=DAG66N1KYLk&utm_campaign=designshare&utm_medium=link&utm_source=publishsharelink&mode=preview 1.テンプレートからデザイナーポートフォリオにアレンジ 2. 業種別応用 セクション 現在(WEBデザイナー) 整骨院HP 美容サロン ①ヒーローエリアの肩書き WEBデザイナー 整骨院/整体師/クリニック名 エステサロン/セラピスト/サロン名 ②私について デザイナーとしての想い・理念 クリニックの想いなどに置き換え サロンの想いなどに置き換え ③サービス ・Webサイト制作・名刺・パンフ制作・SNS投稿 理念に置き換え・原因究明・根本解決・再発予防 など 理念に置き換え・丁寧なカウンセリング・リラックス・本来の美を引き出す など ④制作実績(TOPページ) 作品(写真)と制作物名 メニューに置き換え・メニューのイメージ写真・メニュー名(腸もみ・猫背改善・腰痛改善コース・骨盤矯正など) メニューに置き換え・メニューのイメージ写真・メニュー名(アロマボディトリートメント・リンパドレナージュ・フェイシャルトリートメントなど) ⑤制作実績(下層ページ) 作品(写真)と工夫点(文章) メニュー詳細ページに置き換え・メニューのイメージ写真・メニュー名・メニューの詳細と効能 メニュー詳細ページに置き換え・メニューのイメージ写真・メニュー名・メニューの詳細と効能 ⑥CTAボタン お問い合わせ 予約 / 初回体験申し込

1-6. テンプレート活用の重要性

整ったデザインを最短で作るための近道は、“ゼロから作ること”ではなく、テンプレートを上手に活用することです。Canvaのテンプレートは、配色・フォント・余白・レイアウトなどの基本設計が整っており、それを使いこなすことで「きれい」「伝わりやすい」デザインを最短で作ることができます。このレッスンでは、テンプレートの選び方から、自分らしくアレンジする方法、そして避けたい失敗例までを学びます。 1. テンプレートを使うメリットを知ろう テンプレートは「時短ツール」であると同時に、「学びの教材」でもあります。初めのうちは、特に整った構図を“真似ること”から始めるのが上達の近道です。 メリット 2. 自分に合ったテンプレートの見つけ方 Canvaのテンプレートは数が多く、目的に合うものを選ぶことが大切です。 選び方のポイント この時、色やフォントがイメージと合わなくてもOKです。大事なことは絶対に載せたい内容をカバーしているかどうかです! テンプレート探しの際に、同業種から選ぶとまとまりやすく、異業種のテンプレートを参考にすると既視感がなく印象的な仕上がりになります。(異業種の例:整体院の投稿を「美容サロン」テンプレで作る など) 一度に決めきれない場合は、3つピックアップして見比べてみましょう。使用したい文章がよりうまくハマりそうなテンプレートを選ぶとGOODです。 3. テンプレートを自分らしくアレンジする方法 テンプレートをそのまま使用しても問題ありません。テンプレートの魅力を活かしつつ、自分のブランドに合うデザインに整えたい方は下記に挑戦してみてください。 アレンジのステップ やりがちな失敗と改善ポイント よくある失敗 改善のコツ カラー変更の際に使用色を増やす 3色以内におさえる(ベース/アクセント/文字色) フォントを増やして統一感がなくなる 見出しと本文で2種類までにおさえる テンプレの文字枠に収まらない文章を入れる 文字量を減らして空白を活かす(「伝わる」方を優先) 字を詰めすぎると、どんなにきれいなテンプレでもバランスが崩れてしまいます。「余白もデザインの一部」という意識を持ちましょう! Canvaでの実践 ①カラーを一括で変更する方法 1. 任意の要素を選択 2. 上部メニューの「カラー」をクリック 3. 全てを変更で同一系統のカラーがすべて自動で反映され

3-7. 実践課題⑤

ご自身の名刺(架空でもOK)を作成してみてください。 ▼前提条件シート https://www.canva.com/design/DAG28PkUtYQ/CWBFl04iwl_RgXZ0ek_oAQ/edit?utm_content=DAG28PkUtYQ&utm_campaign=designshare&utm_medium=link2&utm_source=sharebutton前提条件をご自身で考えてみてください。架空でも大丈夫ですし、難しい場合はchatGPTに手伝ってもらってもOKです^^※「ファイル」→「コピーを作成」で編集可能なデータがご自身のCanva内に保存されます ▼チェックシート https://www.canva.com/design/DAG28EJeesA/vlg1Gm8_kDSc5mymSnwASg/edit?utm_content=DAG28EJeesA&utm_campaign=designshare&utm_medium=link2&utm_source=sharebutton名刺に何の情報を入れるかを決めていきます。※「ファイル」→「コピーを作成」で編集可能なデータがご自身のCanva内に保存されます

3-6. 実践課題④

以下の資料P7と同じ名刺を制作してみてください。 ▼資料 https://www.canva.com/design/DAG1mZK0x54/OfdxWRNNIyyGu_qWc0GVmw/view?utm_content=DAG1mZK0x54&utm_campaign=designshare&utm_medium=link2&utm_source=uniquelinks&utlId=hd3ab0e29e1 目次P3. 前提条件P4. ヒアリングを元にしたチェックシート(名刺何を配置するかを決めます)P5. 使用テンプレートP7. 制作例(完成イメージ) ▼使用テンプレート https://www.canva.com/design/DAG1mXO8KO0/Lper5v7kwnfINH2qzX9mjg/view?utm_content=DAG1mXO8KO0&utm_campaign=designshare&utm_medium=link&utm_source=publishsharelink&mode=preview※「ファイル」→「コピーを作成」で編集可能なデータがご自身のCanva内に保存されます

3-5. 実践課題③

以下の資料P7と同じ名刺を制作してみてください。 ▼資料 https://www.canva.com/design/DAG0pc1VRik/RpCE8s94SU9ql3AlGoqLWg/view?utm_content=DAG0pc1VRik&utm_campaign=designshare&utm_medium=link2&utm_source=uniquelinks&utlId=h71159da3e7 目次P3. 前提条件P4. ヒアリングを元にしたチェックシート(名刺何を配置するかを決めます)P5. 使用テンプレートP7. 制作例(完成イメージ) ▼使用テンプレート https://www.canva.com/design/DAG0phxTPOs/IKPjvH2CNRowpTJyikiCzQ/view?utm_content=DAG0phxTPOs&utm_campaign=designshare&utm_medium=link&utm_source=publishsharelink&mode=preview※「ファイル」→「コピーを作成」で編集可能なデータがご自身のCanva内に保存されます

12-2. 実践課題②

ご自身のショップカード(架空でもOK)を作成してみてください。 ▼前提条件シート https://www.canva.com/design/DAGzkkKegJ4/bYtbpITHa47N8ggkjCOmFg/edit?utm_content=DAGzkkKegJ4&utm_campaign=designshare&utm_medium=link2&utm_source=sharebutton前提条件をご自身で考えてみてください。架空でも大丈夫ですし、難しい場合はchatGPTに手伝ってもらってもOKです^^※「ファイル」→「コピーを作成」で編集可能なデータがご自身のCanva内に保存されます ▼チェックシート https://www.canva.com/design/DAGzlS8AjJA/_xsU2Hn3_C1AAx7QU48ygw/edit?utm_content=DAGzlS8AjJA&utm_campaign=designshare&utm_medium=link2&utm_source=sharebuttonショップカードに何の情報を入れるかを決めていきます。※「ファイル」→「コピーを作成」で編集可能なデータがご自身のCanva内に保存されます ▼使用テンプレート https://www.canva.com/design/DAGzkj0IjZY/C0mMVErUeFkAMjAlY79wmQ/view?utm_content=DAGzkj0IjZY&utm_campaign=designshare&utm_medium=link&utm_source=publishsharelink&mode=previewテンプレートはCanvaの中からご自身で選んでいただいてもOKですし、上記のURL内にあるテンプレートを使用していただいても構いません。※「ファイル」→「コピーを作成」で編集可能なデータがご自身のCanva内に保存されます

12-1. 実践課題①

以下の資料P7と同じショップカードを制作してみてください。 ▼資料 https://www.canva.com/design/DAGzks5UVik/bAmauHdU5iv58XX9MXRpzg/view?utm_content=DAGzks5UVik&utm_campaign=designshare&utm_medium=link2&utm_source=uniquelinks&utlId=hde00f80ece 目次P3. 前提条件P4. ヒアリングを元にしたチェックシート(ショップカードにロゴ、店舗名など何を配置するかを決めます)P5. 使用テンプレートP7. 制作例(完成イメージ) ▼使用テンプレート https://www.canva.com/design/DAGzkj0IjZY/C0mMVErUeFkAMjAlY79wmQ/view?utm_content=DAGzkj0IjZY&utm_campaign=designshare&utm_medium=link&utm_source=publishsharelink&mode=preview※「ファイル」→「コピーを作成」で編集可能なデータがご自身のCanva内に保存されます

1-3. デザインの原則

「デザイン」と聞くと、色をつけたり、おしゃれに・かっこよく装飾するもの、というイメージを持つ方も多いかもしれません。でも、実はデザインの本質は「伝えること」。見た目を整えるのは、そのための手段にすぎません。 チラシやバナー、Instagramの投稿でも、伝えたいメッセージがうまく届かなければ、どれだけおしゃれでも意味がありません。デザインとは、「伝えたいことを、見る人にストレスなく、正しく、魅力的に届ける仕組み」なのです。どんな場面でも、「デザインの原則」を意識するだけでぐっと伝わるデザインになりますよ◎ デザインの4原則 デザインをするときに意識すると、ぐっと見やすく伝わりやすくなる「4つの基本原則」があります。 1. 近接(Proximity) 関連する情報は近くにまとめてグループ化すること。関係性のある要素を近くにまとめることで、一目で伝わりやすく、視線の流れも良くなります。 下記の名刺を見てください。 パッと見て「どこから読んだらいいんだろう…?」って、ちょっと迷いませんでしたか? 次に下記の名刺を見てください。こちらはデザインの原則「近接」を意識し要素を配置した名刺です。 先ほどの名刺と比べていかがでしょうか?スムーズに読めたのではないでしょうか? 💡関連する情報がグループ化(近接)されているか、常に確認してみましょう! 2. 整列(Alignment) 全てのものを意識的に配置すること。要素の位置をそろえることで、視線が流れやすくなりデザイン全体にまとまりが生まれます。 下記の名刺はデザインの原則「近接」のところで見た名刺です。このままでもすっきり見ることができますが、中央揃えの場合、縁の線が曲線でソフトなので強い視線誘導ができません。 これを左揃えにしてみます。縁の線が直線になったことで、グループ化された情報がより強く団結して、先ほどより視線が流れやすくなったことがわかると思います。 中央揃え 左揃え 右揃え 💡図や絵とテキストの組み合わせも同様に、直線を意識して配置してみましょう! 3. 反復(Repetition) デザインの特徴(色・フォント・線など)を繰り返し使うこと。一貫性を持たせることで、全体が統一されて見え、ブランディングにもつながります。 一つのデザインの中で反復を使用しデザインすると 反復は一つのデザ

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